野菜が高騰で困ってしまいます!

災害などが続いていたり、雨や日照不足だったりするせいか、

野菜のお値段が高騰しすぎていて困っている日々です。



キャベツが欲しくてお買い物に行ったら、なんと1玉税抜きで

399円もするのです!



これは買えないな~と急きょメニューを変更したのは言う間でも

ありません。



お肉よりも野菜が高いなんて、どうしたものか悩んでしまいますね。



生活習慣病対策には野菜は必須ですが、ここまで高いとお肉生活を

してしまいそうな自分がいるので悩んでしまいます。
厚生労働省が大手企業が支給する夏のボーナスが83万円と発表していますが、資本金10億円以上で従業員千人以上の会社を対象にしているので少し違和感を感じます。日本の中小企業の占める割合は全企業の99.7%と言われているので実際に働いている人はこれほどの金額はもらっていないと思います。

本来なら中小企業も調査すべきかと思いますが、企業数が多いのとボーナスを支給しない会社もあると思うので難しいとは想像がつきます。

記事では職種別に景気が良い会社と悪い会社についても報告されていますが、残念ながら景気が悪い精密業界にいるのでボーナスは前年度より低くなっています。

実際は輸入材料の高騰とか関係が無く、生産現場は海外に移転しているのでほとんど影響がなかったのでボーナスは下げられていませんでしたが、少し上積みされた額が支給されました。

別の記事ではボーナスの使い道として海外への旅行金額として使われる場合や貯金、ローンの返済などが掲載されていましたが、我が家では住宅ローンがまだ残っているのでその支払いが主な用途になっているので海外旅行に費やす家庭に対しては少しうらやましく思います。子供の小さい時はそれでも海外旅行に何度か一緒に行っていましたが、最近は家族旅行も少なくなってきています。友達との旅行の方が楽しそうなので子供の好きなようにさせています。

車も13年乗っているので来年の車検前には新車を購入しようと考えているので今年の夏のボーナスでも少しで多くの購入資金にしようと節約を初めています。新車を購入する全額まで貯めるのは難しそうですが、冬のボーナスも貯金できればそこそこの金額にはなりそうです。最近は軽自動車も装備が良いものは普通車と変わらない価格なのでどの車種にしようか検討を進めています。子供も免許を取りたがっているのでコンパクトカーに使用とは考えていますが、なかなか気にいった車がなくて探していますが、最近の車は10年前と比べて燃費も良くなっているのでカタログを眺めていると時代の進化を感じないわけにはいきません。

最近のマイブーム

専業主婦のくせに今さらですが、近頃は家の掃除に目覚めています。

前から、子供たちが咳が出やすいこともあり、掃除に気をつけないと、こまめに掃除しなければとは思っていたのですが、体力がない私は何となく避けてしまい最低限しかしてきませんでした。

夏に、咳をよくする秋冬に向けて対策を立てよう、と思った時、新しい掃除機を購入しました。

もちろん、家には掃除機はありますが、重くて大きくて、掃除するぞ!と気合を入れてから取り出してこないとしない、と掃除に対してのハードルが高くなっていたのです。

だから、細くて少し小さめで軽くて、中にゴミが溜まってきたら目に見えるタイプを購入したのです。

届いてすぐに、掃除機をかけてみて、そのゴミの溜まり具合が目に見えることがとても面白かったのです。

掃除機をかけても、ゴミのパックを開けてみるまでどのくらいとれたか分からないのが、どうもやりがいがなくて嫌でした。

それが、しっかり見えるので楽しくて仕方なくなったのです。

ちゃんと、掃除してるなーと分かるのが嬉しいところです。

気にしていてもなかなかやる気になれなかった布団も、今では毎日のように裏表、しっかりかけてホコリを取っています。

布団は、ベランダに干して叩くよりも、掃除機をかけた方がよっぽどダニ対策になるそうです。

ダニは、死骸もアレルギーの原因となるらしいので、できる限り取りたいところです。

布団をベランダまで持って行って干すのはかなり疲れるけれど、日光に当てている面しかダニは逃げないし、日光に当たらない部分へ逃げるだけであまり意味はないらしいです。

だから、掃除機をきっちりかける方が良さそうです。

たまにシーツなどは丸洗いするし、布団には直接掃除機をかけるしでかなり快適な気がしています。

毎回、ゴミが溜まるのを眺めながらニヤニヤしています。

これで、子供の咳も出にくくなっているようです。

ただ、掃除機を新しく変えただけなのに、一気にお掃除好きになっている自分に笑えますが、良いことなので嬉しいです。

美白もできる脱毛ラボ

脱毛ラボではビーンズジェルというオリジナルのジェルローションを使って脱毛をしているということで知られています。

これにはフィリニープ成分とよばれる高い美白効果を発揮する成分が含まれています。

そのために脱毛と同時に美白もしていきたいという女性から多くの支持を得ています。

また、クリプトンとよばれる高性能の脱毛マシンが導入されているのも脱毛ラボの特徴です。

これはとても肌にやさしく、一方で非常に脱毛効果が高いということで評価を集めています。

まさに全身脱毛にうってつけの脱毛だということができます。

さらに脱毛ラボではスタッフの教育もしっかりと行き届いています。

そのために技術力がきわめて高く、それが脱毛効果の高さにもつながっています。

お金のありがたさ

今週から、新しい仕事を始めました。

先月は、仕事をしていない無職の状態でしたので、嫌な仕事をしていた時も、とりあえず会社に行けばお金はもらえていましたし、健康保険なども会社が手続きしてくれていました。

しかし、無職の間は、給料は無いですし、保険などの手続きを自分でしに行かないと行けませんし、家に居ると何かとお金を使ってしまいますし、辛い状態でした。永久脱毛 新潟

なので、今、仕事でお金をもらっている状態がとてもありがたく感じます。

全身脱毛は意外と痛くない

痛いという誤解を持つ人が多いですが、最近の全身脱毛はあまり痛み知らずで楽しめることも増えました。

光を肌に照射してもらうだけで手軽にお手入れしてもらうことが可能ですし、全身脱毛は三時間程度など意外とスピーディーに施術してもらうことが可能です。

全身脱毛のお手入れは、ジェルを肌に塗ったり、肌をよく冷却した後、光を肌に照射して行うといった形で執り行われる事が多いです。

昔のように針を指したり、毛穴ごとにお手入れするタイプの脱毛と違い、光を活用した方法の脱毛なら非常に短時間でしお手入れしてもらえ、なおかつ痛みもあまり有りません。

全身脱毛は最近は一年間に12万円程度あれば行えたり、月に約1万円程度の出費で楽しめることも多いですし、昔と比べると格段に安くなりました。

貧乏な家で育ったためか

TVで、「アフリカで、困っている人を助けたいから、儲けにならないかもしれないけど、アフリカでビジネスをやっている」という人の話を見ました。

こんな人の話を聞くと、「偉いなあ、自分には、できないなあ」と思ってしまいます。

自分は、小さい頃から貧乏な家に育って、お金で苦労しているので、「まずお金」と思ってしまいます。

世のため、人のため、を考えられる人は、きっと小さい頃から、あまりお金に苦労していなかったのでは、とヒガンでしまいます。
ワキや脚や腕など、いろいろなパーツの無駄毛が気になる人や、複数箇所の脱毛を検討している人にとって、ぜひ視野に入れておきたい存在といえば全身脱毛です。

近年はお顔やデリケートゾーンも施術部位に含まれていたり、全身20箇所以上など非常に沢山のパーツがセットになって全身くまなくお手入れしてもらえる脱毛サロンも多いです。

全身脱毛なら、脱毛をした箇所と脱毛未経験の箇所とで無駄毛の生え方や毛の密度などお肌のコンディションに落差が出てしまうこともありませんし、均一感があるなめらかな美肌を得ることが出来ます。

一般的に脱毛サロンでは、お手入れする箇所を増やすごとにそれにともなって施術料金がかさんでしまいますが、全身脱毛なら非常に豊富なパーツを施術してもらっても、料金は一定なのでとてもお得であり、全身脱毛はコストパフォーマンス優秀と言えます。

意外と痛くない全身脱毛

全身脱毛といえば、痛みが伴いそうなイメージを持つ人は珍しく有りませんが、案外痛み無しにお手入れを楽しめる傾向が近年は強いです。

施術するにあたっては、ただ肌に光を照射してもらうのみでお手入れ可能なサロンが大半であり、昔のように熱さや痺れをこらえながら脱毛する必要はなくなりました。

最近は光脱毛を取り入れたサロンが主流になってきているので、全身脱毛はスピーディーかつ痛み知らずで楽しめる時代になっています。

全身トータルを一度にお手入れをして貰う場合でも、三時間以内で施術することが可能だったり、意外と短時間でお手入れを終える事ができます。

全身脱毛を終えておけば、無駄毛処理の必要性から一切解放されるので非常に楽ですし、透明感有る美肌を手に入れられます。

母のお金の管理

介護施設に入所している母の預金通帳を預かり、介護施設の費用の支払いなど、私が行っています。行政から送られてくれる様々な書類もチェックし、必要な手続きや申請も私が行っています。

母のためには、当然と思っていますが、一方で兄弟に何か指摘されるのが嫌で、引き出したお金の使途などパソコン上で記録しています。

こんな事をもう4年も続けています。そろそろ誰か変わってくれないかとパソコンのエクセルシートに記載しながら時々思ってしまいますネ。